58〜85歳の認知症当事者19人が通う「DAYS BLG!」(東京都町田市のNPO法人)。
認知症の方々が「有償ボランティア」として、「仕事」に従事しているそうです。「DAYS BLG!」理事長の前田隆行さんは、
「そもそも認知症になっても、人は自分のことは自分でしたいもの。本人の気持ち抜きに本人のことを決めてはいけないし、本人が何をしたいのか、それを知ることが始まり。認知症になっても、多くの人は『仕事がしたい』『社会の役に立ちたい』という気持ちがある。であるなら、それを実現したほうが、彼らのためにもなると思うのです」
と語ります。

詳細は、Yahoo!ニュース
「認知症をどう生きるか」――当事者たちが「働く」理由
https://news.yahoo.co.jp/feature/1068